マインドマップ

本多 理沙

こんにちは。事務局の本多です。

本日も、ある日の森下のブログをご紹介させていただきます。

 

今回のブログの内容は、マインドマップについて。

マインドマップとは、イギリスの著作家『トニー・ブザン』が提唱した、

思想・発想法のひとつで、頭の中で起こっていることを目に見えるようにした思考ツールの事です。

 

実際に使用されている方も多いのではないでしょうか?

今回は、森下がそのマインドマップのセミナーを受けた際のお話です。

 

 

昨日、ひさびさにマインドマップのセミナーを受けました。

マインドマップによってノートを取るようになって数年たちますが、一瞬にしてそのときの発想が分かるこの手法には年々意味を感じています。

マインドマップって芸術だね。

よりヴィジュアル的にいいものにすると、一層に1映像として頭に焼きこまれる気がします。
いまは、マインドマップをかくソフトもでてるので、絵の心得がない人でも上手にかけます。

発想をどんどん広げていくには、それなりの手法によって広げないといけない。
これを知っているかどうかが、まず問題。
この手のものは習慣になって、やっと威力が発揮できるので、使いこなせるかがカギ。

次の打ち手を考えるには、アイデアだけではどうしょうもないけど、それでも湯水のようにあるれでてくるアイデアがほしい。
そこには、出てこれる脳の準備をしないといけないので、その整理にはマインドマップはもってこいです。

マインドマップって可能性があるよんね~

 

本多 理沙

本多 理沙

入社4年目、事務局の本多です。何事もどんどん吸収。笑顔で明るく対応いたします!